卵の黄身の備忘録(仮)

色んなゲームしてます。文章が稚拙なのはご容赦。

【ポケモンZA】だいぶ遅れたがメインストーリー一区切り

 

やっとZAのメインストーリークリアしました。世間ではDLCがすでに遊びつくされております。

VSグリ

Aランクの昇格戦はグリ。なんと序盤に寄ったカフェの店員がフレア団2世で、結構な実力者だったという。開眼する糸目キャラは大体強い。
切り札はメガリザードンX。ドラゴンタイプがついて、黒い体色になびく青い炎、やっぱり屈指のデザインだなあ。 タイプ相性的にはこちらのメガオーダイルが微有利で何とか勝利。

 

VSガイとメガジカルデ

何だかんだあってプリズムタワーが暴走。これだけ大きなオブジェクトを動かしてもフレームレートが一切落ちない。Switch2のマシンパワーの強さを実感できる。
プリズムタワーに誰が突入するかで最強を決めるべくガイと決戦に。

 

こちらのエアームドとガイのエンブオーが、それぞれブレイブバードフレアドライブでぶつかる激アツシーンが偶然にも発生。 最後は結構ギリギリで勝利。こちらの編成が物理寄りだったから意外にもクレベースがストッパーになってしまった。

 

ラスボス戦とメガジカルデ

ラスボスこと超大暴走アンジュフラエッテ戦。プレイヤーとポケモンでラスボスのパーツにダメージを与えて撃退させると、メガジカルデが大技を放ってボス本体にダメージが入るという、 過去作を見てもあまり類を見ないだろうギミックボス。こういう珍しい要素を取り入れられるのは、外伝作品ならではなのかも。あとメガジカルデの技モーションがいちいちかっこいい。
最後はアンジュフラエッテが放った如何にもやばそうなエネルギーを、専用技「無に帰す光」で打ち消して一連の事態が終息しましたとさ。

 

地味にすごいと思った点

今作、特に終盤はストーリー中に度々ムービーが挟まるが、主人公のキャラクリエイトがちゃんとムービーにも反映されているのが地味に凄いのでは? 何百何千とパターンがあるキャラクリをムービーに反映させるのは難しいと思われ、こういう場合、主人公視点でムービーを進めるなどして、上手く誤魔化しているパターンをよく見る。 ZAはムービー中にキャラクリがちゃんと反映されており、しかも違和感がない。他作品を含めても、これが実現できている作品はあまりないんじゃないだろうか。

 

衝撃の展開と、もうちっとだけ続くんじゃ

AZさん亡くなってしまったんだが!?!?
シオンタウンやポケモンDPのロストタワーなど、ポケモンのシに関してはこれまでの作品でも度々描写されていたが、 人物のシがここまで明確に描写されたことは多分ZAが初めてなんじゃないだろうか。 実はちょっとだけネタバレを踏んでいたので、何となく結末は察していたんだが、まさかここまで明確に描写されるとは...。

 

Finが出たのでこれで終わりかと思いきや、そういえば伝説の2体がまだ一切出てきていなかった。 ここから伝説ポケモンを捕まえに行く流れらしい。 とはいえメインのストーリーは一区切りかな。他にも色々やりたいゲームがあって忙しく、またちびちび遊ぶと思う。

 

おわり。最後は自キャラと相棒オーダイル

【アークナイツ】あけおめ歳ローグ 

 

あけましておめでとうございます。(大遅刻)
12月に実装されたアークナイツの歳ローグ、中々クリアできず苦戦していたけど、年明けてようやく初クリアできた。
5層表のボス「易」自体はそんなに強くないが、結構な頻度で召喚される「梁」の弾幕が非常にきつい。初見じゃ勝てるわけなかった。 まだ難度2までしかクリアできていないが、変に抱えたり弾幕を凌ごうとしたりせず、ボス本体を速攻で殴り倒すのが一番安定している気がする。

 

とはいえ第1形態を撃破する辺りまでは何かしらで抱えないと、ボスが移動して弾幕を好き放題撃たれてしまう。 ウルピアヌス+グレイディーアや、シュウ、マドロックみたいな、高HPで復帰力高くて粘れるオペレータで凌ぐのがよい気がする。
ただどうも安定しないため、まだ試行錯誤中。歳ローグは秘宝でHPを爆盛りできるので秘宝の出方次第なところもある。 初回クリア時はウルピ+グレイディーアで途中まで抱えたが持たず、最後はネクラスの召喚物で辛勝。

 

これは難易度1でクリアした時の構成。ボスと秘宝出ステータスを盛ったマドロックを一騎打ちさせようとしたが、中々しんどかった。 ディピカの召喚物を盾にして弾幕を凌いだりして何とか勝利。 異格じゃないレイズに攻撃速度を盛ると強いのは保全駐在で実証済みである。

 

難易度2クリア時の構成。狙撃使用率top3にケルシー(αモジュール)を添えた構成。やっぱりMon3terの安定した3ブロと確定ダメが強い。 ボスを抱えるオペレーターをうまく収集できなかったけど、耐久値を盛って雑魚をある程度スルーすることで解決。

 

歳ローグは招集券保留や歳獣の残識の独自仕様をうまく利用すれば、結構簡単に強い編成や秘宝ドカ盛りを実現できて楽しい。 何となく遊んでいても、秘宝が20個、30個とどんどん盛れる。 高難易度のことはよく分からんけど、低難易度であれば色んなオペレータで遊べそう。 秘宝の種類も多種多様で、レイディアンのこともあってか召喚物を強化する秘宝が目新しく感じる。

 

難易度2までクリアしたことで、レイディアンもようやく昇進2+SL7まで強化できた。 正直、歳ローグの特効オペレータとはいえど、昇進1+SL4の状態では他の強オペレータにステータスで劣っていたけど、 ここから本領発揮してくれるのだろうか。 強化内容を見るとここからの強化がえげつなさそう。終盤の方に「レイディアンの召喚物が配置枠を食わなくなる」とかいう強化内容があり、召喚物置きまくるのが楽しみ。

 

おわり。(6周年のリアイベ生放送見ながら書きました)

【MHWs】TU第4弾を一通り遊ぶ

 

しばらくモンハン出来てなかったが、今は元気にゴグマジオス周回してます。

ゴグマジオス君の正直な感想

モンハンワイルズのTU第4弾にて、初の古龍枠としてゴグマジオスが実装されました。相変わらずのリアル多忙の中、割と楽しみにしていたので、初日に夜更かしして討伐。
諸々のギミックは賛否両論出そうだなあ、と思いつつ、個人的には初見討伐時の達成感が薄く感じた。2乙こそすれど、意外とあっさり討伐。 ソロ+サポハン構成で挑んだので、抑制できずに大技貰っても即失敗にはならないのもあるかもしれない。 過去作のTU終盤のモンスターほどの高難度は求めないけど、もうちょっとカタルシスを感じられても良いのかなあ、と思った。

 

だがゴグマジオス周回を始めると、この緩さがちょうどよく感じられる。 私は決してゲームが上手い方ではない。 星9モンスターも一応ソロ討伐できるけど野良マルチした方が全然早いレベルなので、正直なところ、星9周回は割と神経すり減らしてしんどい。
そんな私にとっては、このくらいの難易度が精神的負担が少ない。大体15周ほどしたけど、今のところ野良マルチでも3乙失敗したことがない。 とりわけ不評な小型破龍砲の撃ち落としギミックも、野良マルチなら純粋に手数が増えて比較的短く済む。 総じて、「初見時はパッとしないけど、周回すると意外とストレスフリーなモンスター」という評価に落ち着いた。

 

巨戟アーティア武器で装備更新

巨戟アーティア武器の実装で、装備のビルド幅が大きく増えて楽しい。 ただ、2つの発動スキルをどちらも希望通りのものにするには相当時間がかかるため、とりあえず汎用スラアク装備を更新した。 モンスターの体力が多くて不遇気味に見えるが、やはり汎用性は高いと思う爆破属性のスラアク。持ち変えることは基本的にないため、サブ武器は適当。
武器スキルは「兇爪竜の力」+「ヌシの魂」。護石スキルは攻撃Lv3+弱特Lv1。 おなじみの防具スキル+連撃強化+ヌシの魂である程度の火力を確保しつつ、精霊の加護Lv3+回復速度Lv3+超回復で防御スキルも手厚く確保。 怪力の種や活力剤を常用するため、加護の枠はアイテム使用強化でもよいかもしれない。 属性吸収が半分機能していないのは美しくないけど、仕方なし。
ゴグマジオスみたいなギミックを持たないモンスターなら、基本的にこれで倒せる。 もちろん有効属性を揃えた方がいいのは重々承知だが、それをやるにはゴグマジオスの周回数が足りない。

 

歴戦王ジン・ダハド君も実装

ゴグマジオス実装から1週間程度で、歴戦王ジン・ダハドも登場。こちらは野良マルチで討伐。 星9ジン・ダハドの方が強く感じたが、元々事故りやすいモンスターなのでやられる時はあっさり持っていかれる。
ダハディラ防具は束縛反攻が強力で、スキルに挑戦者も持っていたため、派生のダハディラγ防具にも期待が掛かっていたが、 個人的には「十分強いがややインパクトに欠ける」といった印象。同時採用で挑戦者Lv5と束縛反攻Lv1を実現できる胴腰や、災禍転福Lv3を持つ腕防具は良さげか。
攻勢は...うん。 攻勢自体は3スロ枠のスキルなので、スロット数だけで見れば攻勢Lv2+スロ33の頭防具なんてぶっ壊れもいいところだけど、 騒がれないということはつまりそういうことなんだ。 モンスターの状態異常耐性が盛られていることが逆風しており、力の解放より局所的なのに数値も微妙なんだよなあ。 例えば「Lv4以降はモンスターが状態異常から快復しても、一定時間は効果が持続する」とかあればよかったんだが。
ダハディラ防具の頃からそうだけど、防具の見た目は文句なし。個人的にはワイルズで新登場した防具の中でもトップクラスに好き。 ダハディラγは所々水色が差し込まれているため、他防具との合わせやすさは通常のダハディラ防具の方が高いかも。

 

おわりに

やはり賛否両論あれど、巨戟アーティア武器の実装が大きく、またしばらくはモンハン主体の生活になりそう。 色々思うところはあれど、何だかんだで200時間弱、HR380になるくらいには遊んでいる。
やはり手軽に多人数でPvEアクションできるゲームって中々少ない。 最近はエルデンリングナイトレインもちびちび遊んでいるけど、あちらは元々が高難度なゲームなのでプレイ前に意気込みが必要。 モンハンは自分が慣れているところもあってか、サクッとお手軽に遊べる。そういう面でもうしばらくお世話になりそう。

 

おまけ

やっっっっっっっっと、超心珠IIIが出ました。HR380まで超会心3にできなかった奴いる?いねえよなあ。

【ポケモンZA】ミアレシティの住民、キャラが濃すぎる

 

前回はEランク昇格で終わったけど、スクショを取り忘れたのでお話がだいぶ飛びます。

カプ絵をよく見る裏社会の人

SNSで主人公とのカップリング絵をよく見る裏社会、カラスバがようやく出てきた。 意外と人当たりがよくて地元のミアレシティが好きで自分なりの信念があって、人気が出るのもうなずける。 これもSNSで既出だが、育成・進化に手間がかかるロズレイドギャラドスが手持ちに入っててポケモン愛を感じる。
「ミアレを守る会」...ネーミングもやってることも、いかにも現実にいそうな、絶妙な塩梅のモブ。

バトルジャンキーのやべーお嬢様

Cランクになったらミアレソシアルバトルクラブから呼び出しを食らった。 ドレスコードを買うイベントがあったので、オーダイルカラーはそのままに、ちょっとだけキャラクリし直したり。
今作の登場人物は一癖あるキャラが多いけど、クラブ代表のユカリも例に漏れず。 セレブな立ち振る舞いからは想像しがたいトンデモバトルジャンキーだった。 ドスの効いた発言・行動が垣間見えたり、ホログラムとはいえ的確に背後を取ったりするユカリの底知れなさ、怖すぎる。
専属メイドっぽいハルジオ。ユカリのヤバさを忠告してくれるので、わがままお嬢様と苦労人の付き人の組みあわせ...かと思っていた時期が私にもありました。 ハルジオもバトルジャンキーだった。ミアレシティ、本当に血の気が多くてキャラが濃い住民しかいない。
ユカリに負けず劣らず、ハルジオもキャラがめちゃくちゃ濃い。ユカリゾーン解除するとき毎回それやるのか?

Bランク昇格戦

何だかんだでBランク昇格戦を兼ねたユカリ主催のトーナメントが開幕。 ジカルデが割り込むハプニングが起こるも、むしろユカリに歓迎され、何か二度と見ないであろう形状のトーナメント表ができあがる。
ユカリはフェアリータイプの使い手。新参メンバーのエアームドと、サブウェポンにラスターカノン仕込んだデンリュウがぶっ刺さり快勝。
メガエアームドのデザイン、今作で追加されたメガ進化の中でもトップクラスに洗練されている。まさかエアームド剣舞覚えさせることになるとは。 充電+10万ボルトとラスターカノンで2回殴れるデンリュウも面白いくらいぶっ刺さって、すんなりBランクになれた。

おわりに

カラスバ戦とユカリ戦のBGMがかなり好きなので今後のBGMも期待。 ポケモンZAは無関係だが、リアルでちょっとした旅行を計画しており、旅程の記事を書いてもいいかもなあ、とぼんやり考えてたりする。

 

これはかわいいオーダイル

【ポケモンZA】やっとSwitch2が来たのでポケモンする

 

公式の抽選に外れまくりましたが、ようやくSwitchが届きました。待望のポケモンZAです。

最初の御三家選び

御三家はワニノコを選択。ワニはいいぞ。 最初にバッグを盗られて追いかけるときに、ワニノコの走る後ろ姿が可愛かったので即決。 ラギアクルスなんてニックネームをつけようとしたが流石に安直すぎてやめた。

メインストーリーの進捗

カナリィ倒してEランクになった辺りまで進めた。ちなみに前座のドリュウズ使いの爺さんにボッコボコにされて負けてます。 剣舞からの一致穴を掘るに加えて、シザークロスが旅パにぶっ刺さってしまい6タテされました。
カナリィ本人はメタれるポケモンワルビル)を連れてきてたのでそんなでもなかった。 カナリィはSVのナンジャモと同じく、流行らせることを意識してデザインされてるなあと感じた。やはりXでもそこそこ人気っぽいですね。
カナリィメタで捕まえたワルビルはオヤブン個体。今はワルビアルに進化している。デカすぎんだろ。やはりワニはいい。

やはりキャラクリ着せ替えは幅が広い方がよい

ポケモンSVは主人公が学校の生徒の設定だったからか着せ替え幅が薄かったけど、今作はポケモン剣盾並のボリューミーな着せ替え要素が復活。 自キャラのオリジナリティを出しやすい。 ポケモンはキャラクリゲーではないけど、やっぱりプレイ中ほぼ常に映る自キャラに個性を出せると遊んでて飽きない。
今は水色のメッシュだったり赤ピアスだったり目の色を揃えたりして、オーダイル要素を少し取り入れた配色にしている。 最初は髪色を全部水色にして...というのも試したけど、水色を乱用すると派手さが強まって自分の好みから逸れてしまい、今の形に落ち着いた。 ピンポイントで差し込んで、ある程度自然さが保たれている方が自分好み。
これだけ語っておきながらファッションはよく分からんので、大体直感で選んでいる。

おわりに

流石Switch2というべきか、今のところZAは非常に快適にプレイできていて、ストレスがたまらずに純粋に楽しめている。 個人的に嬉しいのが、ポケモンのテクスチャがハッキリするような雰囲気のグラフィック。剣盾のグラフィックが結構好みだった自分にはありがたい。
発売前は、ポケモンSVで顕著に見られた処理落ち等がどうなるか少し不安だったが、見事に払拭されていて、今のところはかなり好印象。 不満があるとすれば、もう少し手持ちポケモンと触れ合える要素が欲しかったくらいか。動きのある写真を撮るのが結構難しい。
相も変わらずリアル多忙のため、クリアには結構時間がかかりそう。年内にクリアできればいいかなあ...なんて呑気にしてたらDLCの情報が公開されてしまった。 時間がないという割には本筋から逸れたサイドクエストやらキャラクリばかりやってるなあ。

【MHWs】続・護石掘るぞ掘るぞ

 

リアル多忙とコロナ罹患によりだいぶ時間が空いてしまったが生きています。 3回目のアプデが来てオメガが追加されましたが、相変わらず護石掘っていたので成果を見せる回です。いわゆる神おまも何個か出ました。

1. 攻撃3弱特1ブボボ

神おまその1。文句なしで何も語ることがない。火力が欲しいならこれか後続の2つ目の護石のどちらかになる。 強いて言うなら今作は弱特が相手を選ぶスキルなので、より汎用性の高い連撃か挑戦者だったら本当にゴールだった。

2. 業物3弱特1ブボボ

神おまその2。1つ目の護石の攻撃3が業物3に変わっただけ。 強いて言うなら今作は弱特が相手を選ぶスキルなので(略

3. 見切り3裂傷耐性3ブボボ

セルレギオス特化護石。裂傷耐性3+護石自の防具1スロ2つにより、各種1スロ生存スキルを盛りまくれるので歴戦星9レギオス周回が安定する。 今作モンスターがそこそこ強く、生存スキルが盛れるのは非常にありがたい。
ちなみに私は回復速度3+活力剤の構成がかなりお気に入り。 爆速で赤ゲージが回復するようになり、被弾直後の無敵時間が終わる頃には赤ゲージがほぼ全快している。 即死やスリップダメージには為す術がないこと、5分毎に活力剤を飲むのがちょっと手間な事を除けば、事実上常時被ダメ50%カットになり非常に強力。

4. 砲術3回復速度3ブボ

ガンランスの汎用的に使える護石。防具スロが1個だけなのが惜しい。 砲術3はガンランスには必須スキル。回復速度3の強さは先述の通り。 ガンランスは納刀が遅くてガードで攻撃をしのぐこともあり、他の武器より被弾のリカバリがしにくい気がするので、爆速自然回復でごまかせるのは強い。

5. 心眼3気絶耐性3ボボ

レア9護石ゆえに武器スロがないが結構使いやすくてお気に入り。実は零式オメガやる時もこれを使っている。
心眼は弱点を殴りにくいモンスター(ラギアクルスやゴア・マガラ)相手なら火力1.3倍を活かしやすくてお強い。直近だとオメガの前脚にも有効らしい。 気絶耐性3はそこまで優先度が高くないスキルだが、雷やられで気絶に陥りやすくなるラギアクルスや、攻撃の嵐で被弾がかさみやすいオメガ相手ならアリだと思っている。 加護や回復速度、早食い等の有用スキルと違って、効果を体感しにくいスキルではあるけど、確実に事故を防いでくれている...はず。 (スラアクの見切りが気絶値を蓄積する仕様なのは何とかしてほしい。)

おわりに

何だかんだで150時間以上遊んでいるようです。現状零式オメガ・プラネテスが規格外の強さだけど、第4弾アプデで登場が確定しているゴグマジオスはどんなもんなんだろうか。 何気にゴグマジオスはやったことがないため楽しみ。
そういえばワイルズの略称は「MHWs」なのか「MHWidls」なのか、どちらがいいんだろうか。

【アークナイツ】危機契約#3「浄罪」お疲れさまでした

 

勲章コンプする程度には真面目にやりました。なお620点は自力じゃきついためカンニングしてます。
(ほぼ)自力攻略は330点で切り上げました。強制移動を使わない力押し脳筋戦法です。 コスト自然回復低下等の契約を取り忘れてしまったので、頑張れば360点くらいにはできそう。
配置は大雑把にこんな感じ。編成が若干違うけど主要メンバーの位置は大体同じ。 嵐を利用しつつ、スルト・ロゴス・ウィシャデルの火力役に、モスティマの減速、濁スカ・シャマレのバフデバフを絡めて、盾兵とキメラを削り切ります。 霊骸布は右下でマドロックに処理してもらいます。霊骸布を超強化する契約は取らなかったので、マドロックに濁スカのリジェネを合わせれば余裕で抑えられる。
これでもビーコンをわざと運ばせて嵐をキメラにぶつける等、ギミックの使い方は多少カンニングしていて、7,8割自力って感じです。 YoutubeSNSには思いつきもしない綺麗な解法で高スコア取ってる人がいて、相変わらず感心させられる。至高の領域。

おわりに

危機契約を真面目にやったのは旧危機契約#12以来だったけど、オリジナルの戦法を試して、改善して、クリアまで持ってくのはやっぱり楽しい。 旧危機契約は勲章コンプが結構シビアだった気がする(デイリーを数日取りこぼすと勲章貰えなかったり、イベント期間の前半で一定スコアまで到達しないと加工勲章が貰えなかったりした記憶がある)けど、 新危機契約はその辺が緩和されてて、遊びやすくなってる印象がある。 次回の危機契約を真面目に遊ぶかはモチベ次第だけど、余裕があったらまた頑張ります。
明日からは新イベント。ネクラス(エブラナ)が実装されるそうな。 ここからガチャのスケジュールが結構ハードらしいので、すんなり出てくれるとありがたいが。